仕事

元いじめっこ(25)「あれ、ワイくん・・・?」

ワイ「?」
いじめっ子「ワイくん…だよね…?」
ワイ「すみません。覚えてないみたいで」
いじめっ子「ごめん。いきなり声かけて…」
電話が鳴る
ワイ「〜〜〜〜」会社からの電話で英語を流暢に話す
いじめっ子「あ…あ…」
ワイ「今俺が話してる内容からわかるけど、仕事で忙しいんだ。君は見た感じ作業服だね。土木かな?頑張れよ」肩に手を置く
完全勝利

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【悲報】とりあえず社会人3年目たった俺の心境wwwwwwww

1年目
マジでブラックすぎだろw
めちゃくちゃ怒られるしきついしサビ残だらけじゃねぇか!
職場の人間マジで意識高い連中ばっかw
口を開けば精神論w
上司「人には乗り越えないとダメな壁や
乗り越えなくても良い壁や
常に直視しないとダメな壁(ry」
女上司「うんうん!!」
なんだよこいつらww
電波じゃねーの?ww
笑いこらえんのに必死な俺の気持ちになれよww
完全アウェイwwwっうぇww俺涙目wwつれぇww
半年後
毎日仕事で怒られる夢ばっかwww
死にたいwww誰か俺を殺してくれwww

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【悲報】人間が健康的に働けるのは週39時間以下であることが科学的に判明!!

人が健康的に働けるのは週39時間まで
オーストラリア国立大学の研究によって、人々が健康的に働けるのは週39時間が限界であると示されています。
過労は日本だけではなく世界的に問題になっており、近年の科学研究によって、労働時間を削減することが
重要であるという証拠の数々が示されています。
テクノロジーの発展によって仕事が減るかと思えばそうとも限らず、2002年には就業時間外に仕事の
メールをチェックする人は全体の10%以下でしたが、今日はスマートフォンやタブレットの存在もあり、
寝る前に50%の人が仕事のメールをチェックをしていると言われています。
人の活動状況と健康についての研究として、コロンビア大学が45歳以上の被験者8000人以上の
活動状況を追跡したところ、人々の平日の不活動時間は平均12.3時間でした。そしてこのとき、
1日13時間以上座っている従業員は、不活動時間が1日11.5時間の人よりも約2倍、早く死ぬ割合が
高かったといいます。
複数の研究から、長時間座っていることは喫煙並に人の寿命を縮めると
結論づけている研究者もいます。
https://gigazine.net/news/20180119-work-39-hours-week/

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入社1ヶ月目、気の良い上司「嫌な仕事でしょ」俺「そうですね」結果…

目が合ったりあいさつすると冷ややかな視線で睨まれ話しかけてきてくれなくなった、
やべえ‥部署全体が俺の敵みたいな雰囲気になってるし‥
面倒くせぇ!社交辞令って何であんだよ‥‥


「大変ですね」くらいにすべきだった
そらお前が悪いわ


言いたいことも言えないこんな世の中じゃ…

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【悲報】若者の3割「できれば働きたくないが金の為に働く」仕事は生活の為と割り切る若者が急増中

若者の3割が「できれば働きたくない」と考えていることが電通の仕事に関する意識調査で分かった。
7割が働く目的を「安定した収入のため」と答えており、仕事を生活のためと割り切る傾向が鮮明になっている。
週3日以上働いている18〜29歳の男女計3000人を対象に、今年3月にインターネットで調査した。
「働くのは当たり前」という回答が39%だったのに対して、「できれば働きたくない」も29%に達した。


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【バイト速報】70日間ベッドに寝てるだけの簡単なお仕事です報酬180万円!

人類の次のステップである宇宙探査を達成するためには、長い期間、微小重力下における宇宙飛行士の健康状態が最初の難関にあげられる。
今回NASAがボランティアを募集しているのはけっこう嗜虐的な内容の実験のためだが、フィットネスに自信のあるひきこもりマゾ体質の人には夢(?)の仕事かもしれない。
ゲーム三昧、本読み放題、オンラインクラスを取って勉強してもいいし、誰かと電話しても良し。何ならパソコンで仕事をしてもオーケーだし、特に何もしなくてもいい。
それを70日間続けるだけで、18,000ドル(約179万円)がもらえるのだという。条件は1つだけ。あなたはベッドという名の牢獄から出ることはできない。
もちろん、食事もシャワーもトイレもベッドの上で済ませられるように配慮されている。さて、この“仕事”を70日間続けられるだろうか?
この研究の趣旨は、微小重力が人間の身体にどういう影響を与えるかを調べるというもの。70日間という長い間の宇宙旅行を模倣し、ベッドの頭部を6度ほど下に傾けた状態で実験が行われる。
こうする事で体内の水分が上半身に移動し、宇宙空間での循環器系の状態に近づけることが出来るのだとか。そしてもうひとつの目的は、長い間ベッドに縛り付けられる事で、微小重力下でおこるような筋肉の萎縮と骨密度の低下を誘発することなのだという。
しかしNASAがボランティアに課す実験は、ただそうやって不健康になってもらうのではない。もちろんベッドに横たわったまま、スクワットや垂直トレッドミルでエクササイズをしてもらう。
さらに惑星に降り立った宇宙飛行士を想定し、乗り物から降りる、重い物体を運ぶ、などもシミュレートしてもらうのだという。あなた自身が宇宙飛行士になれなくても、将来の宇宙飛行士の役に立てる実験。つまり宇宙探査に貢献できる有償のボランティア活動なのだ。
以降へ続く
応募フォーム
https://bedreststudy.jsc.nasa.gov/apply.aspx

70日間ベッドの上に横たわるだけで18,000ドル稼げる仕事!?NASAがボランティアを募集中

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