中国

【画像】中国の1000年の歴史の仏像、市民が勝手に復元してとんでもないカラフルな色になるwwww

2012年にイエスの壁画を勝手に復元させたとして話題になったスペインの教会。当初は問題になり騒動となったものの、
その後その教会を訪れる人が爆増し、また関連グッズを販売したところ売上も良好だったという。
今度は1000年の歴史がある中国の仏像がとんでもない復元をされてしまった。四川省、資陽市にある仏像で、
宋王朝時代(960〜1279年)に作られたもの。この仏像は地方政府と住民達により管理されており、修復を引き受けてきた。
問題は1000年の歴史がある仏像が全く違う形と色で復元されてしまったのだ。元の色とは全く異なり、
体のタオルのようなものは原色に近い赤と黄色で塗られており、また壁にも三色のハートマークが描かれている。
http://gogotsu.com/archives/42204

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【悲報】中国がAI分野で間もなく米国を超えるwwwwww

【3月14日 AFP】
米アレン人工知能研究所(Allen Institute for Artificial Intelligence)は13日、AI(人工知能)に関して中国の学術論文が急増しており、米国は間もなくAI分野で中国に追い抜かれるとの分析結果を公表した。
同研究所の分析によると、AI関連論文の発表数で、既に中国は米国を上回っているが、多くは質の面で中レベルか低レベルのもの。それでも、最も引用された回数の論文ランキングで、中国は2019年中に上位50%、来年は上位10%で、2025年までに上位1%に入る見通しで、米国を上回るという。
分析結果は、自動運転車、仮想現実(VR)、第5世代(5G)移動通信網などの主要技術分野で中国に先を行かれているとの米政府やIT業界の懸念を浮き彫りにした。
中国は2030年を目標にAI分野で世界のトップを目指すと2017年に公表しているが、アレン研究所の研究員、フィールド・キャディー(Field Cady)氏とオレン・エツィオーニ(Oren Etzioni)氏によると、中国はその10年以上前から既にAI分野への投資を急増させていた。
両氏はブログへの投稿で、中国は多くの観点から投稿・掲載された論文のみならず、多大な影響力のある論文作成においても米国を追い抜きつつあると指摘。さらに 「最近の米国の対策はが留学生や外国人研究者の採用や雇用にとって障害となり、AI研究の分野において中国が覇権を握りつつあるという傾向がさらに悪化するだろう」と述べ、新たな移民引き締め対策のために米国が首位を維持することは困難になるだろうと指摘した。
米国のシンクタンクや研究者らは、官民両部門がAI技術開発により取り組めるよう、AIに関する国家戦略の策定を政府に求めており、ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領は先月、米国におけるAIの技術革新を促進する目的で「連邦政府のリソースを最大限につぎ込む」とした大統領令「米国AIイニシアチブ(American AI Initiative)」に署名した。だが、アナリストらによると、包括的戦略と呼ぶにはほど遠いという。(c)AFP
https://www.afpbb.com/articles/-/3215770

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中国のコンビニと日本のコンビニの接客態度の差が酷すぎると話題にwwww

中国のコンビニ
・店に入るとカウンターで店員が椅子に座ってスマホを見ている。挨拶は無く、客に一瞥もくれずスマホポチポチ。
・商品を選んでレジに置き、無言のまま座っている店員にスマホでQRコードを見せ決済。
・すぐにまたスマホをいじりだす店員を横目に店を出る。もちろん挨拶は無し。
日本のコンビニ
・「いらっしゃいませ!」起立した店員の最高の笑顔と挨拶。
・レジに商品を持っていくと店員が丁寧に袋詰めをしてくれる。
・「お箸はご入用ですか?」「温めますか?」「〇〇カードか××カードをお持ちですか?」ちゃんと確認してくれる有能な店員たちに感動。
・中国には真似できない最新技術Felicaで快適な決済。
・「ありがとうございました!」店員の最高の笑顔と挨拶に見送られ満足して店を出る。


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【画像】中国の最新鋭スマホがやばいwwwwwww


ちなみに繋がっているケーブルはすべて充電で、接続は無線。
ゲーミングスマホとして電話や通知を遮断する機能や、よりパフォーマンスを上げるためのクロックアップ機能、
「ICE2.0」と呼ばれる冷却ファンを内蔵し、長時間のプレイでも熱くならず快適にプレイでき、
さらに有線LANアダプタを接続し、より快適なネットワークでゲームが楽しめるという。
PC世代の筆者は「いや、そこまでするならやっぱりPCでいいんじゃないか」と思ってしまうのだが、
これが中国の現実であり、日本の遠くない未来の風景かもしれない。

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【速報】台湾のTPP参加を熱望へ→その結果wwwwwwww

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190803-00000001-ftaiwan-cn
蔡英文総統は2日までにNHKの独占インタビューに応じた。
日台関係に関する部分で、台湾と日本は経済貿易分野での協力をさらに強化させることができると述べ、台湾が熱望する
環太平洋経済連携協定(TPP)参加を日本が支援することに期待を示した。
台湾人と日本人はとても仲が良く、災害時に互いに助け合ってきたと述べた蔡総統。
台湾のTPP参加については、実現すれば域内経済にプラスになることや、台湾には国際法を順守する能力も意欲もあると強調した。
また、防災や災害救助、フェイクニュース、サイバーテロなどさまざまな分野でも日台間の深い友情に基づき、力を合わせて域内に貢献できるとの考えを示した。
中国が主張する「一国二制度」については、受け入れない姿勢を改めて強調。
同制度の問題点として香港を例に挙げ、香港の主権は中国にあり、香港にはないと指摘。
主権がなければ、民主的で自由な生活様式が保障されないとし、一国二制度によって主権が独立した台湾の現状が破壊されてしまうことに懸念を示した。
中国の強い圧力にさらされる台湾の重要性としては、経済面で他国と共同の利益を生み出す可能性が非常に大きいとしたほか、
フィリピンに延びる「第1列島線」上に位置する台湾は戦略上非常に重要であることにも言及。
台湾は域内の自由と民主主義の発展にとって鍵となる存在で、もし台湾が中国の拡張のために自主性、主権を失えば、
域内の多くの国が不安に陥ると警鐘を鳴らした。


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