アニメ

アニメで人生の全てを学んだアニオタさん、大絶賛されるwwwww

よしけん
ドラえもんで『夢』を望んだ
ナルトで『本気』を経験した
四月は君の嘘で『親』を感じた
暗殺教室で『教育』を学んだ
鋼の錬金術師で『前進』を知った
Fateで『正義』を見た
Toloveるで『助平』を満たした
ニセコイで『嫁』をつくった
夏目友人帳で『優しさ』に憧れた
俺ガイルで『孤独』に慣れた
ぐらんぶるで『青春』を思い出した
ばらかもんで『習字』を始めた
涼宮ハルヒで『不思議』を考えた
五等分の花嫁で『恋』を夢見た
ボーボボで『笑い』を深めた
銀魂で『信念』を決めた
この動画で『アニメ』が伝わった
自分というものを作り上げてくれたアニメ、漫画、様々なものがこれからも続きますように










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【画像】スロット専門学校の闇が深過ぎる件wwwwwwww

総合エンタテインメントコース
本日の講義は、前半で計数の確認テストを実施。皆さん、お疲れでした。
後半は、いよいよパチスロの企画書作成を開始しました。2週間後のプレゼン発表に向けて頑張ってます。
https://twitter.com/GandE_nagoya/status/925991127328505856
迷彩の男性が見てるモニターに注目・・・

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【驚愕】筋肉ムキムキのオタクが大量発生!?wwwwww

【注意報】2019年夏の終わりに筋肉ムキムキのオタクが大量発生する可能性が高まっています。
ついに始まる2019年夏。ワクワクが止められないが、ここで注意報を発令します。2019年夏の終わりに筋肉ムキムキのオタクが大量発生する可能性が高まっています。
・アニメの世界に入りたいオタクたち
2018年冬、女子高生たちがキャンプを楽しむアニメ『ゆるキャン』の影響でキャンプ場がオタクで埋め尽くされたことは記憶に新しい。
アニメがヒットした際、作中でのキャラたちの行動を再現するのは、アニメファンの楽しみ方の1つでもあるのだ。
事実、私(中澤)も『ゆるキャン』がヒットした当時、犬山あおいの「トマトすき焼き」を再現したことがある。ウマイ以上にちょっとした感動があった。
画面を隔てたアニメの世界に近づけたような不思議な感じがするのである。ポケモンGOなどのARゲームを楽しむのと感覚的には近いかもしれない。
そして、2019年夏アニメでは『ダンベル何キロ持てる?』という作品が放送されている。女子高生がジム通いをするこのアニメ。作中では要所要所で筋トレのやり方が細かく解説される。
それだけ聞くと全く面白みはないのだが、キャラが立ちまくっているからか、それともテンポが良いからか、驚くべきことに非常に面白い。
30分が一瞬で終わり、気づいたら次の話を楽しみにしている自分がいた。何でも面白くできるもんだなあ……。
その面白さからすでにネットでも話題を呼びつつある本作。ひょっとしたら、今期の台風の目になるかもしれない。
そして、本作は今期の実践したい度No.1でもある。すでにアニメを見ながら筋トレをしている人もいるのではないだろうか。
勢力を増す『ダン持て』台風。勢力がこのまま拡大していけば、2019年夏の終わりには筋肉ムキムキのオタクが大量発生する見込みです。
【注意報】2019年夏の終わりに筋肉ムキムキのオタクが大量発生する可能性が高まっています。


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【朗報】ゾンビランドサガ、続編決定wwwwwww

アニメ『ゾンビランドサガ』続編制作決定 佐賀出身・江頭2:50の合図で発表「これを見ろ!」オリコン105
テレビアニメ『ゾンビランドサガ』の続編となる第2期『ゾンビランドサガ リベンジ』が制作されることが決定した。
きょう27日に佐賀・唐津市ふるさと会館アルピノで開催されたライブ「〜フランシュシュみんなでおらぼう!〜in SAGA」内で、
サプライズ登場したお笑いタレント・江頭2:50(54)の「これを見ろ!」の合図で続編解禁のVTRとともに発表された
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6331439


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【速報】大阪芸術大学教授「京アニは麻薬の売人以下」→大炎上→放火事件めぐるコラムが非公開に

https://news.biglobe.ne.jp/trend/0724/blnews_190724_2479254717.html
7月24日(水)19時46分 BIGLOBEニュース編集部
放火事件に見舞われた京都アニメーションを「の売人以下」などと表現したコラム「終わりなき日常の終わり:京アニ放火事件の土壌」に批判の声が相次いでいる。
ビジネスメディア「INSIGHT NOW!」に掲載されたこのコラムは24日、非公開にされた。取材に対して運営会社は、内容に「一部不適切な発言があった」とコメントした。
このコラムは、大阪芸術大学の純丘曜彰教授が「INSIGHT NOW!」に寄稿し、21日に掲載されたもの。
1970年代からのアニメ業界の歩みやトレンドを解説し、京都アニメーションの前身が「うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー」に携わったことが、同社の後の方向性を決定づけたとしている。
その後の京都アニメーションの作品については、「一貫して主力作品は学園物」で、「らき☆すた」や「涼宮ハルヒの憂鬱」など、「似たり寄ったりの繰り返し」とのこと。
また、学園物は「中高の共通体験以上の自分の個人の人生が空っぽな者、いや、
イジメや引きこもりで中高の一般的な共通体験さえも持つことができなかった者が、精神的に中高時代に留まり続けるよすが」だと考察している。
そして、こうした人たちをファンにすると、「いつか一線を越えて、作り手の領域に踏み込んでくる。それが拒否されれば、連中がどう出るか、わかりそうなもの」とのこと。
最後には、京都アニメーションを「偽の夢を売って弱者や敗者を精神的に搾取し続け、自分たち自身も中毒に染まるというのは、の売人以下だ」と断じた。
このコラムは24日に非公開になった。運営会社は取材に対し、問い合わせが複数寄せられたことから利用規約に照らし合わせて内容を確認したところ、
「一部不適切な発言があった」とコメント。また、純丘教授へ危害が加わることも懸念されたことも非公開にした理由の一つとした。「INSIGHT NOW!」では、寄稿された記事の確認は掲載後に行っているという。

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【悲報】京アニ社長が会見過去の作画や資料なども「一切合切ダメ。すべてを焼失した」

京都アニメーションの放火事件から一夜明けた19日、社長が会見に応じた
「堪えきれない。こんな大惨事になるとは夢にも思わなかった」と吐露
過去の作画や資料なども「一切合切ダメ」と、すべてを焼失したと明かした
京都市伏見区にあるスタジオの放火火災事件で被害に遭ったアニメ制作会社「京都アニメーション」(京都府宇治市)の八田英明社長は一夜明けた19日、京都市内で会見に応じ、社員33人が亡くなった事件について「断腸の思い。堪えきれない。こんな大惨事になるとは夢にも思わなかった」と思いを明かした。
早朝から現場検証に立ち会った八田社長。その合間をぬって本社近くで報道陣に囲まれた。火事の発生直後、「最初はボヤぐらいか」と思ってに現場に駆けつけると、そこは黒煙が立ち上る現場。「車も近づけず、火の手が上がって中に入れなかった。消防隊員の方に“なんで3階に入れないんですか”と言いました。惨状でした」と振り返った。
被害にあった社員は全国各地から集まったアニメを志すエリートたち。「こんなかたちで将来を閉ざされてしまったことが残念で、残念でなりません」とし「当社にとって、業界にとっても大きな痛手。1人ひとりが優秀で素晴らしい仲間でした」と八田社長は悔やんでも悔やみきれない胸の内を明かした。特に九州地方出身の社員が多く、同社広報によれば近くに社員家族、遺族の待機所を用意して、対応に当たっているという。
同社には数年前から脅迫メールが届いていたそうで「監督が気に入らない」「表現がダメ」などの不特定多数からの匿名メールが多く、その都度、京都府警宇治署に相談していたという。「作品に対してのモノで、会社やスタッフへのモノはなかった」(同社広報)。「ネタをパクった」などというメールについては「そういう苦情はなかった」と八田社長は説明した。ただ、数回は宇治署に被害届を提出していたこともあった。本社、スタジオ、ショップの数カ所に防犯カメラを複数設置するなど、対応策をとっていたが「不審者の情報はなかった」(同社広報)という。
人的被害も大きいが、過去の作画や資料なども「一切合切ダメ」と全てを焼失。「コンピューターも全部ダメ」と明かし「被害金額?甚大です。詳しくは分からない」と八田社長は語った。今後、合同葬を開くかなどについては未定。
2019年7月19日 16時39分
スポニチアネックス
https://news.livedoor.com/article/detail/16798060/
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【京アニ放火】「暴力は耐えられない」 京都アニメーション社長
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563531944/
★1が立った時間 2019/07/19(金) 19:33:35.06
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563536028/


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