【自由人】姉貴の生活クッソワロタwwwwwwwwww

手取り24万
家賃15.5万←はぁぁぁぁ???!!
何でこんなになってるのかと思ったら、
こいつホテル暮らししててワロタwwwwwww
アホじゃね?
飯も朝のバイキングだけだってwww


ばかだろ


ホテル一ヶ月15,5万って安いな


いいなぁ…。

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【画像】大人って大変!子どもに戻りたいと思う瞬間あるあるwwwwww

大人って大変! 子どもに戻りたいと思う瞬間あるある5つ【前編】


子どものころは「子どもだから」という理由で理不尽さを感じることも多く、早く「大人になりたい!」と願うこともしばしばありましたよね。しかし実際に大人になってみると、「大人だから」許されないこともたくさん出てきてしまいました。そこで今回は思わず、子どもに戻りたいと思う瞬間あるあるを集めてみました。
■一生懸命やっても誰も褒めてくれない
■気づいたら1週間くらい誰とも話していないという孤独
■「大人になればなんだって好きなことができる」の意味
■友達を作るって難しい
■おごってもらうよりおごらなくてはならない
子どもの頃は良かったなあ~と思うことありますか?

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【画像】中国の1000年の歴史の仏像、市民が勝手に復元してとんでもないカラフルな色になるwwww

2012年にイエスの壁画を勝手に復元させたとして話題になったスペインの教会。当初は問題になり騒動となったものの、
その後その教会を訪れる人が爆増し、また関連グッズを販売したところ売上も良好だったという。
今度は1000年の歴史がある中国の仏像がとんでもない復元をされてしまった。四川省、資陽市にある仏像で、
宋王朝時代(960〜1279年)に作られたもの。この仏像は地方政府と住民達により管理されており、修復を引き受けてきた。
問題は1000年の歴史がある仏像が全く違う形と色で復元されてしまったのだ。元の色とは全く異なり、
体のタオルのようなものは原色に近い赤と黄色で塗られており、また壁にも三色のハートマークが描かれている。
http://gogotsu.com/archives/42204

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【画像】サトウキビで作ったジーンズ、軽くて着心地良し!消臭効果もwwwwwww

沖縄県内外の若手の会社経営者7人で構成するさとうきび創生ラボ(浦添市)は、サトウキビの搾りかす(バガス)をすき込んだ「バガス和紙糸」を完成させ、県内でジーンズに仕立てて浦添市港川の「SHIMA DENIM WORKS」で販売している。
年間約20万トンが排出されるバガスに利用価値やファッション性を付加することで、担い手不足などに直面するサトウキビ農業の活性化を後押しする。
昨年10月に立ち上がったさとうきび創生ラボの設立目的について、メンバーの富井岳さん(27)は「サトウキビ畑は沖縄の原風景。この風景を守るために農業以外の形で僕たちに何ができるか考えた」と語る。
サトウキビの新たなブランディングで目を付けたのが、バガスの繊維質を生かしたデニム生地だった。
製法は、バガスを瞬時に乾燥させ粉状にするオキナワパウダーフーズ(糸満市)の技術で、県内の製糖工場から出たバガスを粉にする。
パウダーにしたバガスを岐阜県美濃市で特殊紙の開発を行う会社に送り、マニラ麻と混合させて和紙にする。和紙を縦に細かく切り込み、ひねりを加えてバガス和紙糸が出来上がる。
デニム生地の産地である広島県福山市の工場でバガス和紙糸と綿糸を織り合わせ、デニム生地に仕上げる。最終的に沖縄市の職人の手で縫製され、ジーンズの形になる。綿100%のジーンズよりも軽く、着心地がいいのが特徴。
リグニンというバガスの成分に消臭効果もあり、重労働を行う人にも適しているという。今後は県内の農家にユニホームとして提供することを目指す。
富井さんは「重労働や収益性の低さから後継者は減少している。新しい価値を生むことで、若い人に『サトウキビ産業を守りたい』と思ってもらえるといい」と話した。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-953558.html

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【驚愕】コンタクトレンズを着けたままシャワーを浴びた結果・・・

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190713-26591732-techinq
コンタクトレンズの誤った使用により目にトラブルを抱えてしまうケースも少なくない。
このほどイギリスから、コンタクトレンズを装着したままシャワーを浴びたことが原因で右目を失明した男性の一報が届いた。
『New York Post』『The Sun』などが伝えている。
英シュロップシャー州シュルーズベリー在住のニック・ハンフリーズさん(Nick Humphreys、29)は、コンタクトレンズが原因で
アカントアメーバ角膜炎を発症し、右目を失明してしまった。
ニックさんは幼い頃から視力が弱く、4歳の時に眼鏡をかけ始めた。
しかし2013年、大好きなサッカーを快適にプレイしたいためにコンタクトレンズを使用することにした。当時のことをニックさんはこう振り返っている。
「20代半頃からスポーツに専念するようになって、眼鏡は運動をするのに邪魔だったのです。コンタクトの装着に慣れた頃は、
これまでにない快適さを感じました。」
ニックさんはコンタクトレンズを週に5日ほど装着し、それ以外は眼鏡で過ごしていた。
普段はコンタクトレンズを外して就寝し、朝起きた時に装着してスポーツジムで一汗流した後に会社へ向かうという生活を送っていた。
ジムではトレーニングを終えた後、コンタクトレンズを着けたままシャワーを浴びていた。
これが右目の失明の原因になろうとは思いもしなかったとニックさんは明かす。
「コンタクトレンズを着けたままシャワーを浴びることに対して何とも思ってもいませんでした。特に誰からも注意を受けることもなく、
私がお世話になっている検眼士からも特に何も言われていませんでした。」
ところが2018年1月、ニックさんは右目の眼球が傷ついていることに気付いた。
コンタクトレンズを装着しているときに目をこすってしまったせいだと思っていたが、1週間経っても状態が良くならず検眼士のもとを訪れた。
検眼士からは目に潰瘍のようなものがあるため、すぐ病院へ行くように勧められた。
病院で診察を受けたニックさんはアカントアメーバ角膜炎の可能性があると診断され、検査結果は1週間後とあってその間不安を抱えることとなった。
病院から戻ったニックさんは、すぐにインターネットで自分の目の症状について調べた。
すると場合によっては眼球摘出のケースもあると知って愕然とした。
そして検査の結果、アカントアメーバ角膜炎という診断が下されてしまったのだ。
この角膜炎はアカントアメーバという微生物による感染症だが、アカントアメーバは池や川、水道水などに存在しており、
感染すると目の痛みや視力低下、最悪の場合は失明してしまうという。
ニックさんの場合はコンタクトレンズを着けたままシャワーを浴びたことが原因だとみられ、眼球を摘出することは無かったものの
抗菌薬の点眼を3週間続け、症状が和らいだように思えた。
しかし2018年3月、ニックさんは車を運転中に突然右目の視力を失ってしまった。
そのショックは並大抵のものではなく
「本当に大きな打撃をうけました。エクソシストのような眼帯をして、このグロテスクな右目と付き合っていかなければならないのですから」というほどだった。
精神的にも苦痛な日々を送っていたニックさんだが、現在は非営利団体「Fight for Sight」で働いており、今回のことを教訓として
コンタクトレンズを装着したままシャワーを浴びたり泳いだりすることの危険性を多くの人に訴えている。
ニックさんは昨年7月と9月に2度の手術を受け、現在は角膜移植手術を待っている状態だが、
「もし手術によって視力が戻ったなら二度とコンタクトレンズを着けてシャワーを浴びることはないだろう」と述べた。
ちなみに一般社団法人日本コンタクトレンズ協会でも、アカントアメーバによる感染症の恐れがあるためコンタクトレンズを装着したままの
水泳、入浴、シャワーはやめるように呼びかけている。
★1:2019/07/13(土) 19:52:39.20
前スレ
【眼病】イギリスでコンタクトレンズを着けたままシャワーを浴びた男性が失明 場合によっては眼球摘出のケースも
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563015159/


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