2018年 3月 の投稿一覧

【衝撃】吉野家の究極の裏メニュー「ぶっかけ汁丼」がこちらwwwwwwww

吉野家の裏メニューには、吉野家マニアから究極の一杯と呼ばれている裏メニューがある。
そのメニューは吉野家マニアの間では「ぶっかけ汁丼」と呼ばれているが、店員にそのまま伝えても作ってもらえない。ぶっかけ汁丼を食べるには牛丼をつゆだくで注文し、さらに単品で味噌汁(60円)も注文する必要がある。
・味噌汁をつゆだく牛丼にぶっかける
あとは味噌汁を豪快につゆだく牛丼の上からぶっかけるだけ。並盛牛丼のつゆだくであれば、通常の盛り方をしていれば味噌汁1杯をかけるとちょうど適量となり溢れることはない。
・味噌汁と牛丼の相性は抜群!
味噌汁を投入することによって牛丼全体が水没し、箸で一気に掻き込みながら食べることができる。
甘みの強い牛丼と、塩気の強い味噌汁を混ぜることで味がぶつかってしまうのでは? と考える方も多いかもしれないが心配ご無用。そもそも牛丼と味噌汁を混ぜることは稀でも、セットになっていることは非常に多い。味がマッチしないはずがないのだ! むしろ、つゆだくで食べるよりも甘みが抑えられて食べやすくまとまる。
・七味唐辛子や紅しょうがを投入してもOK!
ぶっかけ牛丼は七味唐辛子や紅しょうがとも相性がいいので、好きな量を最初から投入したり、食べながら味を変化させてもいいだろう。
何も恥ずかしがることはないようだ。気になる方はぜひ試してみてほしい。

【衝撃】吉野家の究極の裏メニュー「ぶっかけ汁丼」が気絶するほど美味しすぎる件 / つゆだくの最終進化系






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弟(17)「にーちゃん!次のテストいい点とったら靴買ってよ!」

ワイ「(まあ靴くらいええか、さもないやろ…)ええで!いい点とるんやで������ところでなにがほしいんや?」
弟「ナイキのスニーカーだよ!後で名前送るからネットでみてね!」
ワイ「(せいぜい二万くらいやろ)わかったで〜��」
ワイ「(シュプテン…シュプテン…)ファ!?」
舐めてんのかこれどういうこっちゃ
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日本政府「正直に言います。人口抑制のために少子化を推進させる政策をしてました」

http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100215/212778/
日本の少子化傾向はいかにして進んだのか。歴史人口学を専門とする、上智大学経済学部の鬼頭宏教授に聞いた。
(聞き手は日経ビジネス記者 大西孝弘)
―― 人口問題には長期的な視点が欠かせません。日本はどのようにして少子化に突入していきますか。
鬼頭 実は1974年に、日本ははっきりと少子化を目指す政策を打ち出していました。
同年に厚生省の諮問機関である人口問題審議会は、人口白書で出生抑制に努力することを主張しています。73年に
オイルショックがあって、資源と人口に関する危機感が高まっていたからです。
象徴的なのが同年に開催された日本人口会議です。人口問題研究会が主催し、厚生省と外務省が後援した会議では、
「子どもは2人まで」という趣旨の大会宣言を採択しました。
政府は1974年に人口抑制政策を進めた
上智大学経済学部(歴史人口学)鬼頭宏教授 (写真:的野弘路)
画像のクリックで拡大表示
同会議には斉藤邦吉・厚生相のほか、岸信介・元首相や人口問題の識者が勢ぞろいしました。作家の小松左京氏や画家の岡本太郎氏も講演しています。
当時、大学院生だった私は3日間の会議をすべて傍聴して、今でも当時の資料を保管しています。ただ、講演した政府
関係者や研究者の大半は亡くなってしまいました。振り返ると当時の論調には隔世の感があります。
―― それからおよそ35年で日本の人口動態は大きく変わりました。
1980年代から合計特殊出生率(1人の女性が生涯に産むと推計される子どもの数)は減り続けているのに、政府は1990年
代まで何もしてきませんでした。政策の転換が遅れたと言ってもいい。
1989年に合計特殊出生率が1.57まで急落して少子化が社会問題となり、政府が動き出したのはこの後です。1991年によう
やく育児休業法が制定されました。
出生率が回復しても人口は減る
政府は様々な少子化対策を講じていますが、合計特殊出生率は簡単には回復しません。子どもが増えずに死亡者が増えたために、2005年から日本の人口は減少します。
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レタスで年収2,000万? 農業・漁業の平均年収がこちらwwwwwww

2017年9月11日、楽天は、これから農業に就こうとする人の育成支援を柱とする連携協定を広島県神石高原町と締結したと発表しました。具体的には、農地や農機具の貸し出しから、ベテラン農家による技術伝承のサポートを受けられるとのこと。
今回は、こうした取り組みとも関連する農業や漁業、牧畜など、第一次産業で働く人の年収を調べてみました。
●自然が頼みの第一次産業は、ハイリスクハイリターン
第一次産業と一口に言っても、農業と水産業や林業では働き方が大きく異なります。
町の暮らしにたとえると、自分の店で商いをしているのが一般的な農家。漁業や牧畜では船や牧場などの設備を持つ人が町工場の経営者で実際に現場にも立ち、乗組員や作業員に給料を支払う仕組みです。
林業にいたっては、山単位で設備を持っているわけですから、さらにその差は大きくなります。
農林業にせよ漁業にせよ、自然が頼みですから、天候が何よりのリスク要因です。
年によっては「高原レタスで年収2,000万」などの声も聞きますが、市場との需給バランスが命なので、豊作すぎてもまた大量放棄せざるを得ないなどの現実があります。
農業はサラリーマン感覚では計り知れないハイリスク・ハイリターンの世界なのです。
続きはソース
配信2017年10月9日
エンタメウィーク
http://ent.smt.docomo.ne.jp/article/481569



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【悲報】日本ハムの斎藤佑樹が明かす苦悩www さいてょ大後悔する・・・・

http://news.livedoor.com/topics/detail/14501535/
「ネットの情報はあまり見ないようにしています」「ハンカチ王子って、あだ名がついて、ハンカチ使うんじゃなかったなとか、そういう時期はありましたけど…」と苦悩を告白する。元チームメートとの食事会では、本音も吐露。
日本ハムの斎藤佑樹投手(29)が31日放送のTBS「バース・デイ」(土曜後4・30)で輝かしい栄光があるからこその苦悩を激白する。「毎年クビを切られてもおかしくないような成績」と危機感を口にし、30歳の節目を迎える今季への強い決意を語る。
30日に開幕するプロ野球。その世界で、12年前の甲子園で「ハンカチ王子」と呼ばれ、一世を風靡しながら、現在はもがき苦しむ日々を送る斎藤。番組は、1月の自主トレから独占密着。甲子園優勝メンバーとの食事会にも同行し、その素顔に迫る。
高校3年時に甲子園優勝を成し遂げると、早大でも六大学野球で優勝。斎藤が口にした「もってる」は流行語にもなった。そして、堂々とドラフト1位で11年からプロの世界へ。1年目からエースの証である背番号18を背負った。1年目は6勝に終わったが、オールスターに出場するなど存在感を発揮。2年目には開幕投手を務め、勝利投手となり「今は、もってるではなくて、背負ってます」と高らかに宣言した。
しかし、2年目に右肩の故障が発覚してからは、思うような成績は残せず。13年から昨季まで5シーズンでわずか4勝。「本当に毎年、クビを切られてもおかしくないような成績なので、野球が出来なくなる可能性がある」と8年目の今季にかける思いは強い。
かつて大フィーバーを起こした右腕に対する世間の関心は依然、高いまま。「ネットの情報はあまり見ないようにしています」「ハンカチ王子って、あだ名がついて、ハンカチ使うんじゃなかったなとか、そういう時期はありましたけど…」と苦悩を告白する。元チームメートとの食事会では、本音も吐露。甲子園の栄華から12年―。注目を集め続ける斎藤の素顔と抱え続けた苦しみが明かされる。
31日は「オールスター感謝祭」(後6・25)放送のため、通常より30分早い午後4時30分から放送される。



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