2018年 1月 の投稿一覧

問題教師 9歳児にフルスイングのアックスボンバーを叩き込み鎖骨を粉砕 理由は「宿題を忘れた」

教諭が9歳児童の鎖骨折る 宿題忘れ立腹
福岡市西区の市立小学校で昨年12月、3年生の男子児童(9)が担任の男性教諭から暴行を受け、
鎖骨が折れる重傷を負っていたことが市教育委員会などへの取材でわかった。
被害の申告を受けた福岡県警は、傷害容疑で捜査を始めた。
市教委や関係者によると、昨年12月19日午前の休み時間中、男児が宿題を忘れたことに教諭が立腹。
「できないなら帰れ」などと怒鳴り、男児の胸ぐらをつかんで壁に押しつけ、手のひらで肩をたたいた。
教諭は痛みで泣いている男児の顔を洗わせ、その日の授業を最後まで受けさせた。
男児は合間に保健室に行き、保冷剤で冷やす処置を受けた。帰宅後に母親が病院へ連れて行き、
骨折が判明。3カ月の重傷と診断された。
https://www.asahi.com/articles/ASL1Z5V5CL1ZTIPE021.html



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【悲報】出版、最後の砦マンガ沈む 海賊版横行で死亡へwwww

出版科学研究所は25日、2017年の出版市場が前年比7%減の1兆3701億円だったと発表した。前年割れは13年連続で市場はピークの半分に縮んだが、関係者を驚かせたのはその内訳だ。最後の砦(とりで)の漫画単行本(コミックス)販売が13%減と初めて2ケタの減少に沈んだのだ。苦境の背後には急速にはびこり始めた海賊版サイトの拡大がある。
25日に公表された漫画本販売の市場データをみながら、大手出版社の販売責任者がつぶやいた。「コミックスの落ち込みはもっとひどいのでは」。実際、取次大手のトーハンによると17年4〜9月の漫画の売上高は前年同期比18%減。日本出版販売では例年売り上げが膨らむ年末年始に2割近い減少だった。同社の安西浩和専務は「ショッキングな数字だ」と話す。
1996年をピークに縮小傾向が続く出版市場。そのなかで人気漫画の単行本は堅調な数少ないジャンルだった。集英社の「週刊少年ジャンプ」など急激な落ち込みが続く漫画雑誌を05年に逆転し、前年を上回る年も何度かあった。下げが目立ち始めたのが3年前。16年に2千億円を割り込み、17年には約1700億円まで縮小した。
出版社が漫画の電子化を進める影響もあるが、関係者の多くが失速の原因に挙げるのが海賊版サイトの横行だ。ある出版社では17年秋に漫画本の売れ行きが突然鈍り、調べると複数社の人気漫画を集めた海賊版サイトに読者が流れていた。被害額は月4億〜5億円に上ったという
こうしたサイトがスマートフォンの普及とともに急増。「ワンピース」など人気漫画の掲載情報はネット上の口コミで瞬く間に広がる。サイトはもちろん非合法だが、海外のサーバーを経由するなど運営者の特定すら困難な場合が多い。17年5月に閉鎖された「フリーブックス」もサーバー特定に3カ月かかった。
最大規模といわれるサイトを開いてみると、「七つの大罪」「ドラゴンボール」といった人気タイトルの表紙画像が5千以上並んでいた。時々表示される広告が収益源とみられるが、実態は不明だ。著作権法に詳しい福井健策弁護士は「海賊版サイトを見れば運営者は広告収入を得る。犯罪に加担しているという認識がない消費者も多いのでは」と話す。
相手が大手サイトを使うなら、違法な配信を防ぐ手立てはある。動画サイト「ユーチューブ」は著作権者が動画や音楽のデータを登録すると、他の投稿者が投稿した同じ内容のコンテンツを検出する仕組みを活用。著作権者はそれを閲覧できないようにしたり、広告を表示して自分の収益にしたりできる。LINEは人工知能で写真などの不正利用を検知するシステムを開発し、まとめサイトに試験導入した。ただ、海賊版サイトは運営者の連絡先すらわからないケースも多い。
出版社にとって漫画本は文字通りドル箱。漫画雑誌の掲載作品がもとになるためコストはあまりかからず、人気作品なら発売と同時に大量の販売を見込める。ある大手出版社の場合、漫画本だけで数十億円の利益を稼ぎ、赤字の雑誌などを合わせると利益は8割以上減るという。ドル箱の失速は死活問題だ。
深刻なのは書店も同じ。トーハンによると漫画本は全国の書店の売上高の19%を占める。書店の営業利益率は0.3%弱しかなく、漫画本が売れなくなればかなりの痛手になる。出版不況といわれて久しいが、業界が正念場を迎えているのは間違いない。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26157560V20C18A1TI1000/



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「異常な束縛をするヒステリックな妻」と離婚したい夫、その理由に賛否両論の声・・・

投稿者の友人は、結婚をして1年の既婚男性。イケメンで、大勢で遊ぶときにノリでナンパをすることはあっても一線は越えない誠実な男性のよう。しかし、新婚ホヤホヤの夫婦にも関わらず、結婚して半年後から妻と離婚話をしているのだという。
理由は、異常ともいえる妻の束縛。妻は夫に門限を決めており、その時間を過ぎると「発狂」するとのこと。他にも、携帯をチェックされたり、GPSの機械を勝手にカバンに入れたり、1日に100件も着信残したりと、とにかく束縛する。

「異常な束縛をするヒステリックな妻」と離婚したい夫 その理由に賛否両論の声


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【悲報】「この子、痛い」インスタ好き女子に対する男子の辛口コメントがコレwwwwww


「インスタグラムが大好き」って女子、多いですよね。そしてインスタ映えを求めて、いろんな場所に出没している彼女たち。
そんな女子を、男子は意外と厳しい目で見ているようで……。というわけで、男子に、痛いと感じるインスタ女子の出没スポットと、どう痛いのかをリサーチしてみました。
「バルの店員さんが女子に料理をすすめる時に“インスタ映えしますよ”と言ってて、もうこの店は終わった、と思った」(34歳/公務員)
「ラーメン屋は男の聖域だと思ってたけど、最近、女子が多い。丼を真上から撮って、斜め上から撮って……。どうせ味わってないだろうし、食べ残すし、なんだかなーと思う」(30歳/IT関連)
「定期的にラーメンをアップする女子はあざとい。私はカフェ飯だけじゃなくラーメンもわかってる女、みたいなアピールがウザい」(36歳/広告)
「私にとってスタバは仕事をする場なので、女子がキャーキャー写真を撮ってると、うるさくて不愉快です」(37歳/メーカー)
「有名人がやるインスタのすっぴんアピールと、ジャンクフードもたまに食べる私アピールは似てる。でも、一般人がやると痛い。お前、いつもマック行ってるだろ!と思う」(36歳/出版)
その他コメントはソースで↓
https://cocoloni.jp/love/1120400/
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