ハゲ歓喜!ヤバイ実験が成功してしまうwwwwwwww

若い血液注入でマウスが“若返り”
人間への応用は「秒読み」とも
明らかになったのは、
神戸医療産業都市推進機構のプロジェクトである「若返り」の研究結果。
米ワシントン大医学部教授で同機構の客員上席研究員である
今井眞一郎氏によると、
人の血液中を流れる酵素「eNAMPT」がそのカギだという。
注入していないマウスは毛が抜けてしまっているのに対し、
注入したマウスは毛並みがよくツヤもある。
「体の活動が1年くらい若いレベルに保たれる。(マウスの若返りの)1年というのは、
人間の70〜80歳が30〜40歳くらいの活動レベルを保つ感じ」
と今井教授。
画像

https://abematimes.com/posts/7006681

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【画像】IKEA、本気の商品がコチラwwwwwww

「頑張れザリガニ君!」という食べ物を知っていますか?
名前はもちろん、見た目もかな〜り個性的ですが、実はこれ、スウェーデン発の家具専門店「IKEA(イケア)」各店のレストラン&カフェの新商品なんです。
しかも、公式発表では、商品化するまでに2年もかかったといいます。(2年も!?)
独特なネーミングと憎めない可愛さの同商品、一体どんなメニューなのか。気になった東京バーゲンマニア編集部は、イケアにその真相を聞いてみました。
「ザリガニ フェスティバル」は、スウェーデンの夏の風物詩である「ザリガニ」を存分に楽しめるイケアファンおなじみの毎年恒例のフェアです。
今年は、「ザリガニプレート」(1ピース149円、3ピース399円)や「ザリガニ ジャンバラヤ」(通常価格799円)、「ザリガニ ケイジャンスタイル」(通常価格1200円)など、食欲をそそるメニューが展開されています。その中のひとつが「頑張れザリガニ君!」という商品。価格は199円です。
イケアの広報担当者に聞いてみると、正体はパン。味わいは、シナモンロールの生地をベースにしたパンとのこと。赤色はクチナシ(天然素材)で着色しているそうです。
商品化までに2年かかった理由
また「商品化までに2年かかった新メニュー」についても聞いてみました。
実は最初、もっとスタイリッシュな形、もしくはもう少しリアルなザリガニの形に近づけようと考え、形状以外でも試行錯誤を繰り返したそうです。
たとえば、パンの上に色々なチョコレートをコーティングしたり、中にカスタードクリーム入れられるかなど。ただ残念ながらその案は、さまざまな事情で見送りになってしまいました。
しかし、料理教室で小さい子どもが楽しそうにパンを作っている様子を見たことをきっかけに、長い間眠っていた企画が復活したそうです。
「再現性の高いザリガニパンではなく、子どもが頑張って一生懸命作った思いが伝わる『ブサ可愛い』ザリガニパンを再現するため試行錯誤を重ねました。結果、完成までに2年以上の年月がかかってしまいました」(イケア広報担当者)
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16931002/

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宮古市「eスポーツ人気らしいからスマブラの大会開くぞ」→結果www

16人しか集まらず・・・
コンピューターゲームで競うeスポーツの愛好家で構成する宮古eスポーツ推進連盟(宮古市、吉水和也代表)は17日、同市で第1回大会を開いた。参加者は日頃鍛えたゲームの腕前を競い交流を深めた。
同市宮町の陸中ビルで、一般の部8人、中学生以下の部8人が参加。人気ゲーム「大乱闘スマッシュブラザーズ」で総当たりで争った。白熱した攻防、勝敗を決める一撃に観戦者からは歓声が上がった。
東京から山田町飯岡の実家に帰省中のアルバイト沼崎真統(まさと)さん(19)は一般の部で優勝し「地元の友達と久々に会う機会にもなり楽しかった。将来、プロゲーマーを目指しているので自信になる」と笑みを広げた。


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